
先日、日本初・乳児用ミルクにビフィズス菌が入ってリニューアル発売した「明治ほほえみ」とベビーグッズの口コミサイト「Babiew(べビュー)」のスぺシャルコラボイベントが東京・二子玉川で開催されました。
“学べて・試せて・思い出も残せる”体験型イベントの全貌を本記事でご紹介します。さらに!

こちらの記事を最後まで読んでから、アンケートに答えてくださった方を対象に、非売品の「明治ほほえみ オリジナルロンパース」を抽選で4名様にプレゼント!
ぜひ最後まで読んでみてくださいね♪

乳児用ミルク市場No.1*の「明治ほほえみ」が、ビフィズス菌配合で更なる進化を遂げた!と話題の理由を、今まさにミルク育児中のママさん・パパさんと一緒に教えてもらいました。

まずは、Babiew代表・金木りなから、ママパパを代表して聞いてみました。「ビフィズス菌とは、一体どのような菌なのでしょうか?」
株式会社明治の管理栄養士・石井 礼菜さんによると、「ビフィズス菌は離乳前の赤ちゃんの腸内に多く存在する善玉菌です。母乳で育つ赤ちゃんは、お母さんの身体から、ビフィズス菌をもらうことができる」そうです。

今回のリニューアルに先駆け、明治は赤ちゃんにとって大切なビフィズス菌を300種類以上も集めたそう。

研究を積み重ねることで、中でも加熱処理後も安定していることが確認されたビフィズス菌「OLB6378」を、「明治ほほえみ」に配合することを実現しました。
さらに、「明治ほほえみ」は、発売から100年以上の歴史の中で、延べ20万人以上の赤ちゃんの成長を追跡した発育調査も実施。
母乳で育った赤ちゃんと同等の発育を確認しているそうなので、安心して"初めてのミルク"にも選ぶことができそうですね。

「明治ほほえみ」シリーズは、ライフスタイルに合わせた豊富なラインナップも魅力。大缶タイプはもちろん、計量不要で手軽に使えるキューブタイプや液体タイプなど、使うシーンに合わせて選べるのがうれしいポイントです。

計量不要で手軽にミルクが作れるキューブタイプは、 必要な分だけをポンっと哺乳瓶に入れ、お湯を注いで混ぜるだけの簡単設計。
さらに、残った分は、袋の上部をくるくると折りこみ、クリップで留めておけば1週間保存可能。 お出かけや夜間授乳時にピッタリの名品です。

「明治ほほえみ」公式サイトでは、離乳食期に移行する中で、余ってしまった粉ミルクを使ったレシピも公開中。無駄なく使い切りポイントまで、教えてもらえるのがうれしいです。
慣れ親しんだ粉ミルクの味がすることで、赤ちゃんも安心して食べ進めることができそうですね。

おなかの調子が良いと、毎日ご機嫌に過ごせるのは、大人も赤ちゃんも一緒。
「内からも外からも赤ちゃんのおなかをケアしたい!」そんなママパパの想いに応えるべく、当日はベビーマッサージ講師・MAI先生によるワークショップも開催されました。

赤ちゃんのおなかを優しく刺激するマッサージとして、膝を曲げ、お腹に向けて優しく動かすマッサージや、両手のひらを赤ちゃんのお腹にあて、やさしく包み込むことで、腸の動きを促すマッサージを体験。
ママ・パパと赤ちゃんのスキンシップに赤ちゃんもご機嫌でした♪
毎日お風呂あがりなどに、短い時間でもマッサージを行うことがおすすめだとか。

当日は、月齢フォトやマタニティフォトをプロカメラマンに撮影してもらえるブースもご用意。

満員御礼で、親子の"ほほえみ"が溢れる撮影会となりました。ご来場いただいた皆様ありがとうございました!

ビフィズス菌入りで新しくなった「明治ほほえみ」を、いち早くお試ししてみたママ・パパさんから、早速口コミが届いています。

べビューには、他にも実際に試してみたママ・パパさんからの口コミを多数掲載中です。

新しくなった明治ほほえみは、ハートマークが目印。気になった方は、店頭やオンラインでぜひチェックしてみてくださいね♪

アンケート実施期間:
2026年2月18日(水)~3月13日(金)